セミナー・研修

研修プログラム

“個人”の活性化と“組織”の活性化から
生産性の向上を支援します。

メンタルヘルス不調者を減らせば、生産性が向上するわけではありません。
職場のコミュニケーション力の基礎となる “メンタルヘルス対策教育” に取り組むことで
個人が活性化し、組織が活性化するからこそ生産性の向上が実現するのです。

私たちソーシャルアドバンス株式会社は、個人が抱える問題を解決(ファミリーライフ支援)し、
個人の特性を活かせる組織づくりをサポートすることで、組織の生産性を向上をサポートいたします。


個人の活性化を支援するサービス

個人
カウンセリング/コーチング
プライベートや社会生活における人間関係の悩みや問題を、自身の特性を知ることにより、その特性に合ったセルフケア方法やコミュニケーション方法を身に付けることから解決に導き、まだ顕在化していない潜在的特性や能力の活性化につなげ、より自分らしく快適に、かつ創造的に毎日を過ごせるように個人を支援
SA-Method
(心理テスト)
様々な心理テストを実施・分析し、その結果をカウンセリング・コーチングで実際に検証を行ってきたことで得られた臨床データ(約7万件)を基に、対面カウンセリングに匹敵する判定(結果通知)を形にしたのが「SA-Method」という心理テストです。“深層心理(DPT)”や“職場の具体的現状(OPT)”等も分析できるため、能力の適正やコミュニケーションパターンの特定、マッチング度、集団での活性力、具体的なストレス要因、適正セルフケア方法、ストレス耐性、個人がまだ発揮していない潜在能力、個人および組織が持つ能力特性の活性ポイント等を見える化し、具体的な行動へ導く支援
生産性向上のオススメ研修
ファミリーライフ研修
家族間コミュニケーションを向上させるための研修を行い、従業員一人ひとりが抱える課題[子育て(不登校への対応含む)や介護、夫婦・家族間の関係性に関する問題等]の解決を促し、個人のコンディショニングを整えることで、組織のパフォーマンス向上を支援

組織の活性化を支援するサービス

経営者ダイアログ 誰にも悩みを相談することができない立場である経営者と対話を行い、ご自身のセルフケア、そして組織における悩みの整理から課題抽出。さらに解決へ向けた潜在意識活性化を支援
グループコーチング 個人で形成される集団のチーム力向上を目的に、心理テスト等を活用してチームの現状と個性を客観的に分析解析。そのチームの個性に応じたチームコミュニケーション力の向上から、マッチングの見直し等、具体的なチームの課題や問題の現実的な解決へ導く実践的な支援
メンタルヘルス
セルフケア研修
個人のこころのセルフマネジメント力を質良く育成、自己保健義務を超えた自己パフォーマンス活性へつなげる支援
メンタルヘルス
ラインケア研修
部下のこころのケアから組織の活性へ。管理監督者として自身の質の良いコンプライアンス対応を、組織の労働損失最小化へのリスク対応を今日から具体的に行動していただけるように支援
ハラスメント研修 働き方改革でも重点課題とされているハラスメント対策を、誰もが自分事として現実的に対応し、組織の活性化に向けたコミュニケーションの改善へと一人ひとりが行動できる支援
若年層研修 自身の立場を認識し、自己保健義務を超えた自分らしい活性化へとつなげられる次世代の現実的かつ実践的な教育支援
新入社員
メンタルヘルス研修
社会人としての心得はもちろんのこと、心身のマネジメントは自己保健義務として、そして、すべてのコミュニケーションは自身の業務遂行かつ活性化に不可欠であることを認識し、今日からより良いコミュニケーションを取れるよう実践力を身に付ける支援
コミュニケーション研修 言葉では伝えきれない人間本来のコミュニケーション方法「非言語コミュニケーション力」を活性化し人間関係を改善する術を学び、より自分らしく快適な社会生活および家庭生活を送ることができるようになる支援
アサーション研修 どのような立場・シチュエーションにおいても過不足になることなく必要な自己表現が可能となるように、個人およびグループ間で実践訓練する支援
認知と感情の
コントロール研修
日常のイライラや怒りを、コントロールするのではなく受け止め、自身とのコミュニケーションをとるところから上手くつきあう方法を習得することで自身と組織の活性化へと現実的につなげる支援
管理監督者面談 組織を活性化するために最も重要な役割を担い、自身もプレイングマネージャーとして日々活躍する忙しい管理監督者の皆様が持つ「悩み」「葛藤」「望み」を受け止め、自身のセルフケアから、率いるチームにおけるリーダーシップ発揮へとつなげるマンツーマン支援
※ご希望の場合は、職位全体の改善課題報告書作成
職場環境改善としてオススメ!
厚労省推奨
「職場改善グループワーク」
ファシリテーション
職場全体における風通しの良いコミュニケーションへの改善を従業員自身が自主的に取り組めるように育成する支援
他社では出来ない!
産業保健
体制づくり支援
決してなくなることのないメンタルヘルス不調者発生リスクといった労働損失の最小化に欠かせない自社内における「不調者の早期発見・早期対応」体制づくりを、誰が担当者になっても有効に運用できるよう社内の現状に合わせて現実的かつ効果的につくり上げ、組織の規模や社内環境を活かし育て、管理監督者の教育まで含め、自主的に運用できるための支援

コミュニケーションスキル研修

研修の目的 ビジネスコミュニケーションおける一番の悩みといえば、「思っていることをうまく伝えられない」が挙げられます。対面的コミュニケーション能力の低下が顕在化している中、コミュニケーションに対する正しい知識を学び、スムーズな意思伝達スキルを身につけることが目的
研修の特徴

講義とワークを併用した体験学習を通じて以下コミュニケーションスキルを学ぶ

  • コミュニケーションの要素と仕組みを理解する
  • うまくコミュニケーションできない理由(ノイズ)について考える
  • 非言語的コミュニケーションについての理解を深める
  • OKグラムを用いて自身の傾向性を理解する
  • アサーションスキルについての理解を深める
対象 管理職/一般職、20~30名程度

職場のメンタルヘルスケア研修

研修の目的 メンタルヘルス不調の発生が企業経営のリスクとなる中、メンタルヘルス対策は事業主にとって避けることはできない大きな課題となっている。
企業にとってのリスクとは何か。ストレスチェック制度を取り巻く法律、メンタルヘルス対策の具体的な進め方およびストレスについて理解することが目的
研修の特徴

講義形式により、以下項目を体系的に学ぶ

  • 労働者のメンタルヘルスに関する事業主の法的責任
  • 職場におけるメンタルヘルス対策とは?
  • 休職~職場復帰プログラムの考え方
  • ストレスについて
対象 管理職、30名程度

CONTACT

どんな些細なことでもお気軽にお問合せください。